先輩社員の声
板本 真澄 Itamoto Masumi
メディアマーケティングセンター・2024年入社
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#Q1
あなたの業務内容は?
メディアプランナーという肩書で、お客様からお預かりする費用で最大効果を引き出すために広告の掲出場所の組合せを考える業務を主に行っています。
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#Q2
あなたが創った、
心躍る「○○」は?
自宅や外出先などで手掛けた広告露出があってそれを一緒に見てくれる家族や友人がいたときに「広告と接触した、まさにこの瞬間をデザインしてる」と伝えるときに一番心が踊ります。
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#Q3
jekiで学んだことは?
JR東が母体であるという背景からなのですが、jekiの中には非常に多岐にわたる仕事内容の方がいます。これは通常の広告会社ではあまりないことで、様々な業種の方と比較的隔てなく仕事ができる経験は、jekiならではの経験だと思います。
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#Q4
仕事をする上で普段から
心がけていることは?
プランナーである前に生活者であることを忘れないことです。職種柄、数字を根拠にしたプランの設計が多いのですが、分析結果が生活者としての実感とフィットしないことがあります。そういう時は必ず自分の感覚や違和感を信じて、ロジックに荒さがないかを総ざらいするようにしています。
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#Q5
休日のすごし方
ボルダリングをしています。事前の課題観察が重要だったり、少し体の重心を変えるだけで難所が登れるようになるのはメディアプランと通じるところがあるように感じます。
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#Q6
社会人になって
新しく始めたことは?
ワインを飲み始めたことです。実は好きが高じてWSETというワインに関する国際資格を持つまでに至りました。今年、もうひとつ日本の資格にチャレンジする予定です。
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#Q7
jekiを選んだ理由
仕事とライフワークバランスのどちらもあきらめたくなかったからです。広告代理業は少しでも気を抜くと激務になりがちですが、そうならないためのセーフティーネットがjekiは仕組みとして充実していると感じます。
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#Q8
学生に対するメッセージ
自分が生活者であるということを忘れずに、その経験を活かしてチャレンジングな仕事をするにはjekiは最適な場所だと思います。
ぜひ一緒に仕事をしましょう!
(2026年4月時点)
