Person

松本 阿礼 Matsumoto Arei

駅消費研究センター・10年目

「松本阿礼」が創る、

心躍る「jekiならではの視点」

  • Q1:

    あなたの業務内容は?

    都市部を中心とした生活者の消費・心理を「駅」視点から研究し、情報誌による発信や、ソリューション提案をしています。大学や企業での講演など、対外発信も行っています。

  • Q2:

    あなたが創った、

    心躍る「○○」は?

    「jekiならではの視点」です。商業施設の新しいコンセプト。実現はしていませんが、クライアントから新しい視点として評価をいただき、喜ばしかったです。

  • Q3:

    jekiで学んだことは?

    企業規模が小さくても後発でも、オリジナリティやユニークな価値を提供できれば、強いということ。

  • Q4:

    仕事をする上で普段から
    心がけていることは?

    なるべく相手の考えないような視点を提供できるようにしたいと思っています。

  • 松本阿礼

  • Q5:

    休日のすごし方

    習い事をしたり、ジョギングをしたり、美術館・博物館に行ったりと様々です。最近は、学会に出す論文を書いたり、参考文献を読んでいることもあります。

  • Q6:

    社会人になって

    新しく始めたことは?

    社会人になったから始めたわけではありませんが、30代になって、心身の健康のためにジョギングをするようになりました。

  • Q7:

    jekiを選んだ理由

    学生時代に建築を学んでいたので、「駅」という空間に携われるところがjekiの魅力でした。内定を2社からもらいましたが、もう1社は希望の職種ではなかったため、jekiを選びました。

  • 松本阿礼

  • Q8:

    学生に対するメッセージ

    自分の努力・能力が正当に判断されないことも多々あります。理不尽なこともあると思います。でもリスタートのチャンスもあります。ストレスをためずに過ごして下さい。