Person

甲矢 直也 Kabutoya Naoya

メディア局・3年目

「甲矢直也」が創る、

心躍る「架け橋」

  • Q1:

    あなたの業務内容は?

    “局担”として、日本全国のテレビ・ラジオ局を担当しています。CM枠の買い付け、特番の制作、地域イベント・・・…、形は様々ですが、担当32局に関わるjeki全ての業務は私がフロントに立っています!

  • Q2:

    あなたが創った、

    心躍る「○○」は?

    クライアントと放送局をつなぐ唯一の「架け橋」となるのが“局担”の仕事。双方の理想に板挟まれながら、最後は全員が幸せになれる落としどころを見つけ、心躍るメディア施策の実現に尽力します。

  • Q3:

    jekiで学んだことは?

    メディアは広告表現の出口。もっとも世の中に近い部分なので、どんなアクシデントもここでせきとめないと大変なことに! 必死の作業が、華やかなCMの仕上げになることを、改めて学びました……。

  • Q4:

    仕事をする上で普段から
    心がけていることは?

    感謝の気持ちを忘れないこと。一生懸命に作業することで、恩返しになるかと思っています。

  • 甲矢直也

  • Q5:

    休日のすごし方

    夏は大体、どこかの海でダイビングをしています。海と夕日と音楽と、ダイビング後の冷たいビール……、至高です。時には放送局の先輩方に、旅行に連れて行ってもらったりもします!

  • Q6:

    社会人になって

    新しく始めたことは?

    特にありませんが、テレビを見る時間は2倍に、ビールを飲む量は3倍に増えました。

  • Q7:

    jekiを選んだ理由

    学生の時から読んでいたダイビング漫画のプロモーションを担当したのが、当漫画のファンであるjekiの先輩という話を聞いて、自分の好きなことを仕事にするという夢が一番近い環境だと感じたからです。

  • 甲矢直也

  • Q8:

    学生に対するメッセージ

    いろんなジャンルの業界と深く関わっていくため、大変なことや揉めることも多いけれど、最後にはたくさんの仕事仲間ができるのが、広告代理店の仕事だと思っています! ぜひ一緒に働きましょう!!