Person

帯刀 健司 Tatewaki Kenji

交通媒体本部 交通媒体局・10年目

「帯刀健司」が創る、

心躍る「IoT時代の新媒体」

  • Q1:

    あなたの業務内容は?

    JR東日本交通広告の媒体社として、車両や駅のデジタルサイネージの販売を行っています。また、スマートフォンと広告の連携を目的とした新規媒体の開発や販売も行っています。

  • Q2:

    あなたが創った、

    心躍る「○○」は?

    「IoT時代の新媒体」。車両や駅にビーコンを設置した取り組みを行うなど、今まで交通広告になかったデジタル領域での新媒体開発は、毎日新しいことばかりで、とても刺激的です。

  • Q3:

    jekiで学んだことは?

    感謝の気持ちを持つことです。感謝の気持ちを持って社内社外問わず接することで良好な関係を築き、結果としてより良い成果物をクライアントに提供できるということを学びました。

  • Q4:

    仕事をする上で普段から
    心がけていることは?

    相手の立場になって考えることです。チームで動くということが仕事の基本になっていますので、円滑に進行するためにも、相手をおもんぱかることが大切だと考えています。

  • 帯刀健司

  • Q5:

    休日のすごし方

    運動と料理です。バスケを学生時代からやっているので、バスケをしたりジムに行きます。あとは好きな料理を作って、お酒を飲んだりしています。

  • Q6:

    社会人になって

    新しく始めたことは?

    バスケの観戦です。学生時代は観戦にはあまり興味がなかったのですが、社会人になってからハマっています。国内のバスケリーグである「Bリーグ」の試合は毎週見ています!

  • Q7:

    jekiを選んだ理由

    媒体社としての側面も持つ広告会社だからです。単純に広告会社へ行きたかったというのはもちろんですが、媒体社としての仕事もできるということが非常に魅力的だと思いました。

  • 帯刀健司

  • Q8:

    学生に対するメッセージ

    jekiは自分の意思で様々なことに挑戦できる会社だと感じます。ぜひチャレンジ精神を持って、jekiで一緒にお仕事できる日を楽しみにしています!