Person

手島 太一 Teshima Taichi

デジタル・ソリューション局・2年目

「小柴亨」が創る、

心躍る「チームで挑む楽しさ」

  • Q1:

    あなたの業務内容は?

    時には営業として施策の全体管理をしたり、時には制作としてアプリの開発をディレクションしたり、時には新規事業の立ち上げに携わったりと、幅広くお仕事をさせていただいています!

  • Q2:

    あなたが創った、

    心躍る「○○」は?

    つながりという意味で「脈」です。昔から良い人脈に恵まれ、ここまでやってこれました。社内外問わず、人脈を広げながら「脈打つ、活き活きとした企画」を作っていきたいです。

  • Q3:

    jekiで学んだことは?

    協力会社やクライアントという垣根を越えて、「チーム」となることの大切さ。

  • Q4:

    仕事をする上で普段から
    心がけていることは?

    「難しいことは簡単に、簡単なことは面白く、面白いことは深く。」

  • 手島太一

  • Q5:

    休日のすごし方

    映画を見たり、たまったドラマを見たり、マンガを読んだりして過ごすのが好きなのですが、突発的に外に連れ出してくれる友人たちがいるおかげで、刺激的な休日を過ごせることもあります。

  • Q6:

    社会人になって

    新しく始めたことは?

    「毎月1回、予算1万円以内で、欲望のままに旨いものを食べに行く」という遊びを学生時代の友人たちと始めました。ただただ至福です。

  • Q7:

    jekiを選んだ理由

    大学院でサービスデザインの研究をしてきたこともあって、事業やサービスそのものを作り上げたいなと。莫大なインフラを最大限に活かした、jekiでしかできないサービスつくりを目指します!

  • 手島太一

  • Q8:

    学生に対するメッセージ

    自分がやってきたことに無駄なものなんてないと思います!就活中、自分が何をしてきたのかわからなくなる時があるかもしれません。経験を洗い出し、深堀していくと、どんな経験にも意味が生まれるはずです。