Person

河瀬 悠貴 Kawase Yutaka

第五営業局・11年目

「河瀬悠貴」が創る、

心躍る「生活者のアドレナリン」

  • Q1:

    あなたの業務内容は?

    某有名ショッピングセンターのアカウントエグゼクティブです。中でも中心はクリエイティブ営業で、クライアント・スタッフと一緒にコミュニケーションをデザインしていくプロジェクトです!

  • Q2:

    あなたが創った、

    心躍る「○○」は?

    「生活者のアドレナリン」です。ここ数年間、話題性あるクリエイティブ・イベント制作や番組制作、コンテンツマーケ等に携わらせていただき、それを体験した生活者の興奮状態を見る度に、私の心も躍りました!

  • Q3:

    jekiで学んだことは?

    ひとことで言うなら「本質を考えること」でしょうか。これは若手時代に所属していた部署の上司や某スタッフから教わった、今でも大事にしているキーワードです。

  • Q4:

    仕事をする上で普段から
    心がけていることは?

    「本質を考えること」と、あとは情報収集ですね。情報収集はやり方も大事。最近は価値観の違う人とも触れあって、先入観を壊すようにしています!

  • 河瀬悠貴

  • Q5:

    休日のすごし方

    ボディメイクのため購入したクロスバイクで出かける事が多いです。最近では、東京ディズニシーまでポタリングして、ミッキーとその仲間に傷んだ心を癒やしてもらいました!

  • Q6:

    社会人になって

    新しく始めたことは?

    あえてのひとり酒。2年ほど前、未開の地にパイオニアとして転勤していたときに習得しました。インプットもアウトプットも激しい職種なので、ストレス発散にもなりますね。

  • Q7:

    jekiを選んだ理由

    風通しの良さや、若い先輩方のキラキラ感に将来性を感じ選びました。もう1つは、小学生の頃、成績トップを争ったJR局の同期とjeki就活中に再会し、「宿命ってあるんだな」と入社決意しました。

  • 河瀬悠貴

  • Q8:

    学生に対するメッセージ

    生活者のためにパワーやきっかけをお届けできる仕事が一緒にできると嬉しいです。責任は大人が取るので、心置きなく働いてください!